『破滅の王』上田早由里

どうしても読みたくて図書館に相談してみた。

そうしたら出版されたのが去年なので

購入するかどうか検討してみます…ということで

待っていたら、購入しましたとメールをいただき

(感謝感激!)

今日から読み始めますー!

 

180317_143525.jpg

 

たぶん

『ジョーカー・ゲーム』の「魔都」が好きなら

読んで損しないと思う予感がします。

 

『夢みる葦笛』の「上海フランス租界祁斉路三二〇号」の

時代の(ストーリーは別物の)長編ものです。

 

私ってどうして上海ものが好きなんだろう…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


本リクエストしてきた

遠い図書館に行って来ました。

 

木村紅美さんの『イギリス海岸』を県内の他の

図書館から相互貸出できるかどうかわからないけど

一応申し込んできました。

 

あと上田早由里さんの『破滅の王』が

どうしても読みたくって。。。

これも相互貸出できるかな?と相談しましたが

対応してくれた方が親切で

最近出版された本なので、リクエストとして

検討してみるとのことでした。

両方貸出できますように。

 

特に『破滅の王』が読みたい。

『夢みる葦笛』の「上海フランス租界祁斉路(チジロ)三二〇号」が

たまらなく好みだったので…。

 

 

 

 

 

 

 

 


読書眼鏡

読書眼鏡を買いました。

ずっと迷っていたけど細かい字が見えなくって。。。

歌詞カードの字も全然見えないの(T_T)

書類とか書く時に不便すぎて

思い切ってみました。

 

 

視力は1.5と1.2なんですけどね…

小学生の時から視力がね……。

遠視っていうのかな?

よくわからないけど近いものが見えにくくて

眼精疲労はあるけど

眼鏡で矯正とかは必要なかったのです。

 

 

ここ数年 全然見えなくって

本を持って手を思いっきり伸ばして

賞状をもらう時みたいにしないと見えにくくって…

目も手も疲れるので老眼鏡を

読書眼鏡を買いました。

 

180212_160715.jpg

 

去年からずっと、どうしようかな…と悩んでいたんだ。

いつも行きつけの本屋さんで売っていて

行くたびに掛けてみて、眺めてを繰り返して

いたんだけど、自分好みの眼鏡を見つけたので

キミに決めました。

 

 

度数は1.0

値段は1,500円。

 

老眼鏡じゃなくって

読書眼鏡という名で売られていました。

 

ステキすぎる゚(^^♪

これで細かい字もスラスラ読めるかな?

 

あまり依存すると負けた気がするので

必要な時だけ使います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


読書手帳

1月は積読本を7冊消化しました。

2月はゼロ冊です(T_T)

もうダメかも。

 

 

子供にもらった

刑事聞き込み風チビ手帳があるので

今年は活用することにしました。

 

 

こういう風に。

 

180209_072303.jpg

あ、字きたないですね…。雑です。

 

 

 

こうやって時系列にしてメモすると

何からどうつながっていくのか残るので

楽しいです。

紙ならではの良さがあります。

この方法イケる!とか思うけど

三日坊主にならないように

継続していきたいと思います。

 

 

 

 

 

あと文豪マフラーいただきました♪

「人間失格」と「銀河鉄道の夜」

(画像は人間失格の方しかありません…)

 

マフラー

 

もらった時、おかしくって笑ってしまいました。

「銀河鉄道の夜」は、青くてきれいでお気に入りです。

 

 

文豪マフラーのサイト見たら

「ドグラ・マグラ」マフラーがあって

胎児の夢、カッコいいんですけど。。。

正直にいうと人間失格よりも

ドグラマグラガ欲シカッタデス

 

 

高校生の時に「ドグラ・マグラ」読んで

ハマった記憶があります。

今は何にあんなに夢中になったのか忘れてしまったけど

今年消化するリストに「ドグ・マグ」があるので

楽しみであります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


似たような本の罠にはまる

『蜜蜂と遠雷』読むのストップしています。

なんかこう…気分が乗らず…

どうでもいいような違う本に走ったりして

オレンジロードしてます。

 

 

今年は…

翻訳本にトライしてみよう!という目標もあって

ダ・ヴィンチとか

あと話題の本とかで気になった本を読んでいますが

やっぱり自分でビビビ☆と、きた本じゃないと

タイミングが合わないなぁ…実感しました。

 

 

ダ・ヴィンチから選んで読んでみた

 

『AM/PM』

『深い穴に落ちてしまった』

『初恋と不倫』

 

普段は読まないタイプで

とても斬新で素敵。

だけど…

んー、なんともいえない今風な展開で

エネルギーを吸い取られてしまった。。。

 

それでも『初恋と不倫』は、よかったのです。

 

苦手な翻訳ものや外国作品は……

気張って冒険しないで

ロングセラーから選んだ方がいいみたい。

結構ぐったりしてます。

 

エネルギーがたまったら『蜜蜂と遠雷』です。

この本は他の予約者が、たっくさん待っているので

延長できないのです。

 

一気読みしたという感想が多かったので

これから先が楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今月のcheri+(2018.3月号)

最近、くじに当たって当番になるのが少なかったので

嫌な予感がしていたのです……。

そしたら引いてしまった当番のあたりを。

 

 

よりによって、あんなにエロい表紙の時に…。

まだまだ慣れなくって人がいなくなった時に

こっそり棚から取ってレジへ持って行きましたよ。

(心の中で泣きながら…)

レジに客がいなすぎても不安なので

数人いる時をねらってサササっと買ってきました(大汗)

 

 

当番を決める時は書影がまだ不明だったので

当日買いに行く前にツイッタ―で確認したら

ぶっ倒れそうになりました(泣)

本当に刺激的なのやめてほしい。

 

 

 

あ、BL本の話になります。

 

 

今回は見るの少なくて…

『リミットハ二―』と『ギヴン』くらい。

 

『酔いどれ〜』の誓さんと水澄がいないのが残念でした。。。

『はだける〜』は、『ほどける〜』未読なので

人間関係がわからず、、、、、(それでも読むんだけど)

困り果てていたのですが、今回のカギと電車のシーンは

美しすぎて感動してしまいました。

思わずトキメいてしまいました。

 

 

 

『ギヴン』は………

秋彦&春樹の二人の関係はホッとしたけど

真冬&立夏の方が…ギスギスしてきてドキドキ…

どうなるのかな。。。

 

けど一つ言えることは

 

恋愛と生活と音楽を、、、

この三つを一緒にしちゃダメだと思うの。

秋彦さんは。

 

 

特に

秋彦みたいに放置気味で愛を与えられなかった子には。

せめて生活は、他の二つと切り離して考えないと

たぶん……雨月でも春樹でも

この先の二人以外の誰かとでも

うまくいかないと思うんだよね……。

 

器用そうに見えて

不器用なところもあるし

距離をとる、人と自分との間合いを適切に

取れないとダメになると思うんだよね……。

 

ニコイチだと何事もうまくいかないよ…とか

そう思ってしまった。

 

 

個人的には…

春樹の元(安全基地)で、身も心も整えて

たぶん雨月の方へ向かうんじゃないかな、と思った。

その時、春樹が調停者的な立場に自ら立つんじゃないかな。

 

それがいいような気がして

勝手にあの三人の関係を脳内で終了させた。

 

今は逆に

立夏と真冬の方が大きな爆弾を抱えているようで

ハラハラしてます。

 

正直に書くと…

一、二巻を読んだ時、真冬ってもやもやして嫌いだったのです。

が、人の機微に聡いところに好感を持ってしまい

ちょっと尊敬してしまったりしてます。

 

 

そろそろ雨月のモノローグほしいです。

よろしくおねがいします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


『蜜蜂と遠雷』読み始め。

まず分厚さで威嚇されて

開いてみたら心へこます「魔の二段組み」(T_T)

 

どちらも友人からのおすすめだったのですが

『霊応ゲーム』は読めずに返却しました。

(ごめんよ、ごめんよー…)

またあとで〜。

 

180201_174918.jpg

 

『蜜蜂と遠雷』は、開いた瞬間

作りがバレエとかピアノの発表会のパンフレットのような

雰囲気で、内容を一頁も読んでいないのに

感動で涙があふれてきたので読み始めました。

読み始めると…

 

お、おもしろい。。。

なにこれ状態です。

本を抱っこしながら寝落ちしたりしていました。

 

基本的に本屋大賞とか、あまり好きではありません。

直木賞とか芥川賞も、推し作家さんだと読むし

興味のある作家さんも読みます。

けど積極的に…とは言えない。

 

 

 

 

 

私が好きな賞は…

けっこう変わった作品が多い

泉鏡花文学賞とか川端康成賞とか

ひっそりとしていて翳りがあって好きです。

さらにぐにょぐにょしていると、もっと好き。

 

 

 

 

好きな出版社は

 

幻冬舎

河出書房新社

筑摩書房

文藝春秋

新潮社

 

あたり。

 

 

 

『蜜蜂と遠雷』は、ぐにょぐにょしてないし

本屋大賞だけど、引力が強くて恩田さんの本気?を

久しぶりにみたような気がする。

読むのがすごく楽しいです。

 

 

 

大昔に農協で蜂関係のアルバイトしたことがあるのです

といっても

 

蜂=刺す=こわい=腫れる

 

だったので、ハチミツをボトルや瓶に詰める作業を

メインにやっていました。

蜂のいる現場はこわくて遠くから眺めて

「ひぃーひぃー」言ってました。

 

今思うとスズメバチじゃなんだから

もっと近くでミツバチに触れればよかった。

とちょっぴり後悔しています。

 

 

 

 

ずっと『蜂蜜と遠雷』だと勘違いしていました。

蜜蜂と遠雷』なんですね…゚^_^;

数日前に初めてきちんと理解しました。

 

さらにさらに…

「蜜蜂」の読み方もわからなくて…(大汗)

「蜜蜂」=みつ・はちミツハ二ー(ポケモンか!)

 

「変わっているタイトルだね、“みつ・はちとえんらい”だって。

はちみつとえんらい”かと思っていたよー」と、子に話したら

 

子……「違うっしょ、蜜と蜂で、“みつばち”でしょ。」と

指摘されて、「おぉぉぉぉー」っと雷に打たれたような

気分になりました。

 

なんというか…何十年も「ミツバチ」とか「ハチミツ」とか

カタカナで書いていたし、それが当たり前に定着していたので

「蜜」も「蜂」も読めるし、わかるんだけど

二つくっついて「蜜蜂」とか「蜂蜜」という形になると

急に読めなくなるのです(T_T) なんでだろう…

軽く混乱したし、これを書いていても

「蜜」と「蜂」の字で混乱してます。

遠雷も恩雷(恩田さんの恩の字)になってしまいそうだし…。

恩田さんごめんなさい…って感じです。

 

 

子にも「全然イミわかんねー」って言われました(汗)

たぶん私以外、わかる人いないと思います。

「サンラータンメン」か「サンランタンメン」か「サーランタンメン」か

と、同じ迷宮です。(ますますわかりくいですね)

 

 

タイトルを見ているとぐるぐるしてくるので

中身をせっせと読んでいます。

 

それにしても時期や季節に合わせて読むもいいけど

冬にこういうカラフルな物語を読むのも

いいものだなぁ…と、わくわくしながら読んでいます。

たのしい。

 

 

 

 

どうでもいいけど

『夜の底は柔らかな幻』の屋島風塵先生好きでした。

風間塵で風塵先生を思い出してしまいました。

つい関連付けてしまいたくなるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年積読本消化リスト

個人的なメモ。

今年1年間で70冊の積んでいる本を消化しようと

目標を立てたのでリストアップしてみました。

 

 

●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○

 

1.雪国

2.斜陽

3.桜桃

4.春琴抄

5.坊ちゃん

6.猫のいる日々

7.銀河鉄道の夜

8.月山

9.夜と霧

10.恋人たちの森

 

11.猫と暮らせば(新書)

12.アスペルガー障害(新書)

13.こころの旅

14.「母と子」という病(新書)

15.遅読のすすめ(文庫)

16.精神病棟の二十年

17.心療内科を訪ねて

18.急な青空

19.作家の放課後

20.わたしのブックストア

 

21.使いきる(有元葉子)

22.まさかジープで来るとは(処分)

23.東京百景

24.あねもね(処分)

25.美しいこと

26.きょうの日はさようなら

27.東方美人(上・下巻)

28.猫の遊ぶ庭(上・下巻)

29.世界のまんなか  2018.1月読了

30.おうちのありか    2018.1月読了

 

31.ふったらどしゃぶり

32.なぞとき紙芝居(処分)

33.妖草師(処分)

34.家守綺譚

35.アンデットガール・マーダーファルス2(処分)

36.木島日記(上・下巻)

37.症例A(文庫)(処分)

38.半島を出でよ(上・下巻)

39.海の向こうで戦争が始まる(処分)

40.海辺のカフカ(上・下巻)

 

41.疾走(上・下巻)(処分)

42.ゴールドラッシュ(処分)

43.デッドエンドの思い出

44.キッチン

45.リストランテ・アモーレ

46.くさいはうまい

47.キャベツ炒めに捧ぐ

48.それからはスープのことばかり考えて暮らした

49.ハニー・ビター・ハニー

50.嘘つきアーニャの真っ赤な真実

51.何もかも憂鬱な夜に(文庫

52.ざらざら

53.古道具中野商店

54.ハヅキさんのこと

55.ニシノユキヒコの恋と冒険

56.龍宮

57.真鶴

58.センセイの鞄

59.どこから行っても遠い町

60.空中庭園

 

61.ジョゼと虎と魚たち

62.刺繍する女

63.やさしいため息(処分)

64.とるにたらないものもの

65.誰かが手を握っているような気がしてならない

66.本は読まないものだから心配するな

67.そして生活はつづく(処分)

 

●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○

 

 

とりあえずこんな感じ。

出来る範囲で消化していく予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年・初ブックオフ

正月期間中は本の価格が20%オフになると聞いたので

ブクオフに行って来ました。

 

読んだ本をザザッと売ってVitaの危険なゲームも

売り飛ばしました。

「蝶の毒 華の鎖」………強い。

2,000円以上のお値段が付いてました。

あとBL本も売りました。

中には100円の値が付いているのもあって

びっくり。。。

文豪さんものや、『砂の女』なんかも強くて

30円とか付いていましたね。

 

それに比べて普通の小説の寂しいこと

悲しいこと…。

5円とか、よくて10円。

あんなに好きで思い入れがあっても5円。

ならば売らない方がいいのかもしれない…

とさえ思いました。

(まぁ売りましたが…)

 

 

 

で、購入したもの。

全部80円でした。

 

本本

 

もうタレント本は買わないと決めたのに…

星野源ちゃんのエッセイを買ってしまいました(汗)

あと直感で『納棺夫日記』も。

 

それと、かわいさんの猫セット

一穂ミチさんのこの2冊は、見つけた時は

本当に発狂しそうになりましたね。

 

100円コーナーで一穂さんを見つけたら

即買いです。

(イエスノーは甘々すぎてあまり好みじゃないのですが…)

(それでもやっぱり……以下略……)

 

 

 

 

 

さて話は変わりますが

この直感で買った『納棺夫日記』

今まで読んだお看取り本の集大成的な内容で

自分のカンを信じて買ってよかった…と思いました。

 

おばば様を納棺してくれた方も

きめ細やかで心がこもった人でした。

その「納棺」つながりで買った本だったのです。

 

第3章の「ひかりといのち」という章が秀悦です。

読んでいると、私がおばば様を看取るために

介護していましたが、間違ってはいなかったのだなぁ…

と、少し誇りを持てたような気がしました。

 

 

亡くなるまでの数日間に、もっともっとおばば様の

身体に触ってあげればよかった…と後悔して

いるのですが、その気持ちがほんの少しだけ

和らぐような、そんな心境になれました。

 

興味深いとすぐにガツガツ読んでしまいますが

この本はうちの本棚の秘蔵っ子になりそうなので

鉛筆で線をビービ―引いて読んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今月のcheri+(2018.1月号)

今月はあみだくじで、スカを引いたので

回ってくる順番がいちばん最後になってしまい

キリンのように首を長〜くして、待ってました。

そして、やっと手にしました。cheri+を。

 

(あ、BL本の話です)

 

 

隔月で発売されるたびに、まずいちばん最初に

読むのが、キヅナツキさんの『ギヴン』。

 

 

大人組の3人の関係があまりにも、しんどいので

私は「季節をただ擬人化しただけ〜」と割り切って読んでいます。

(なんのこっちゃ…)

 

ツイッタ―で見かけたのは、やはりタケちゃんでした。

タケちゃん。救世主か…と思いましたよ。ほんと。

今後、どう絡んでくるのか不明ですが

春樹を一番近くで見守ってくれている人だなぁ…と。

登場人物の(心情の)独白のシーンがとても好きです。

 

 

真冬と立夏は清々しく青春しているので見守りつつ

横に置いといて。

私はどうしても柊とシズちゃんの方が気になるっ!のです。

 

 

ベランダで花火を見る二人のあの何とも言えない

距離感が、今後の展開を含めて切なそう。

何とも言えない…。(わびさび的です)

そろそろ雨月がゴゴゴゴゴ…っと登場しそう…とか

色々考えてしまいます。

 

 

本ではよく描かれていない文、行間を読むとか

ありますが、キヅナツキさんの場合

コマとコマの合間の空間(空気とか雰囲気とか)を

描くのがうまいと思います。

ついそこに魅かれてしまう自分。

そしてアレコレと勝手に想像してしまうという。。。

 

 

もう最近は、秋彦の相手が

雨月でも春樹でもどっちでもよくなってきて

いま見たいと思うのは

雨月と春樹の二人が、直接顔を合わせてしまうところ。

(つまりは修羅場?希望ってこと???)

 

 

 

他「僕の美しいひと」が、タイトル通りの

美しい展開で終わって、本当に美しかった。

好きです。

(最近AIとかアンドロイドとか流行ってますね…)

 

「酔いどれ恋をせず」も、よかった。

誓さん、絶対嫉妬してるでしょ。

すれ違いが何とも言えず切ないですが…。

 

「リミットハニー2」も気になる展開です。

 

 

 

今月号は読むのが多かったのでうれしいです。

いつも同じマンガ家さんが掲載されるわけではないので

前のストーリーを忘れていたりすると

面白さが半減する…デメリットがあるような気がする。

難しいと思うけどマンガ家さんなるべく固定で

毎月発売になるとうれしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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