『バッタを倒しにアフリカへ』前野ウルド浩太郎さん

2017.09.18 Monday 12:55
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    前野ウルド浩太郎さんの新書を読む。

    噂には聞いていたけど面白くて

    あっちこっちで吹き出してしまう。

     

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    本当にフィールドワーク昆虫記で

    エネルギッシュで体当たりで

    前向きで気持ちいいなぁ〜。

     

    “夢”を実現させるって大変なことなんだと

    思いつつも、前野氏の存在そのものが

    “希望”に見えた。

     

     

     

     

     

     

    他、予約して届いた『活版印刷三日月堂』も

    一緒に読んでいるけど、こちらは

    ノスタルジックな雰囲気で懐かしい。

    一章で一回以上は鼻の奥がジーンとして

    泣きそうになるという…。

    (なにこの素敵なストーリー)

    さらに宮沢賢治を読みくなる魔法にかかる。

     

    小中学生の時は和文タイプライターで

    (活版までもいかないけど…活版に似てる)

    担任や部活の先生の手伝いで印刷物とか

    一生懸命に打ったっけなぁ…と。

    放課後に残って色々な学校の備品・機器を

    使いたい放題だったよなぁ…と

    (自分の手紙も打ったりしてた・汗)

    楽しかった思い出がよみがえってきました。

     

     

    『三日月堂』の続きは予約中なので

    一巻が手元にあるうちに予約の連絡来ないかな…

    っと、待ってるところです。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    ドライアイ

    2017.09.08 Friday 19:12
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      ドライアイで目の表面がカピカピして

      しんどい…。

      けど伊達メガネでも掛けていると

      目が乾かなくて楽でいいです゚(^^)

       

      パソコンのブルーライトカット伊達メガネと

      読書やお出かけ用ドライアイ防止伊達メガネの

      二つを使いまわしてます。

      見えない細かい文字は拡大鏡を使います。

       

      私って顔に何もアクセントがなくて

      超根暗な顔なので、もっと早くから

      眼鏡掛けていれば印象が多少変わったんじゃないか…

      …と今頃気がつきました。

      せめて印象だけでも……みたいな?

      (いやいやますますあやしい人だわ)

       

       

      目がドライで遠ざかっていた読書も

      また徐々に復活気味。

       

      『そういう生き物』

      『星の子』

      『裏影』

       

      と若手作家さんの作品が面白くて

      ほくほくした気分です。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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      本の交換

      2017.09.02 Saturday 18:14
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        私の持っている英田サキさんの『ダブルバインド』と

        友人が所有している月村奎さんの『秋霜高校第二寮』を

        期間限定で交換しました。

         

         

        『リターン』の方も借りたので、計6冊。

        秋冬と家にこもることが多いので

        コツコツ読もうと計画中。

        長編を読むのは秋冬の夜にぴったりなんだよね。

         

         

        お互いに推しのお気に入りの作品なので

        あくまでもレンタルということにしました。

         

         

         

        先週

        久しぶりにブクオフに行ったら

        伊藤計劃の『伊藤計劃 The Indifference Engine』が

        108円コーナーにあったのでカゴにIN。

        「The Indifference Engine」は、アンソロジーで

        読んでしまったので内容わかるんだけど

        好きなので何度読んでもいい。

         

        今日、ブクオフに行ったら

        森茉莉の『恋人たちの森』が108円だったので

        カゴにIN。

        「それからはスープのことばかり考えて暮らした」

        も108円。うれしい…。

         

         

         

        あとは本祭りがあるので

        そこを物色するのが待ち遠しいです。

        減らすと増える魔法の法則。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

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        『影裏』沼田真佑さん

        2017.09.02 Saturday 17:52
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          『影裏』と書いて「えいり」と読むんだって。

          94ページ程なんだけど、さらりと色々なことが

          詰め込まれていて、詰め込んでいるわりに

          あっさりしているので、バランスがいいような気がした。

           

           

          私は普段からBL読み過ぎているせいか

          魚釣ってるシーンとか…

          官能的で…ふわ〜…と

          間接的にエロくて少し驚きました。

          2.5回読んだけど2回目読んだ時に

          ところどころで日浅の金メッキが

          剥がれていることに気がついた。

           

           

           

          時系列も行ったり来たりしているので

          いつの出来事なのか混乱するし

          なぜ二人が険悪な雰囲気になっているのか

          触れていないので、読み手任せな感じがした。

          最近こういう読み手任せ系が流行ってるのかな…。

          行間を読むというか、行間から漂ってくる

          雰囲気が受け取り手によって違うという…。

          察してみたいなそんな作品。

           

           

           

          文章がね、きれいで

          短い緑が濃い東北の夏、むわっとした蒸す森感や

          魚釣りのシーンや虫や蛇の描写などが

          うまいなぁ…と思った。

          方言はちょっと物足りない気もしたけど

          本気で方言を取り入れたら通訳がないと

          全国の人には通じないだろうから。

          それは仕方がない。

           

           

           

          直接的な冬の描写はないけど

          「道路は終日凍結」とか

          「冬なんか心底気が滅入る」という場面で

          “わかるわー”と共感した。

           

           

           

           

          東北が舞台になっている作品が

          芥川賞を受賞してうれしいな…と感じました。

           

           

           

           

          ただ一つ地雷があった。

          日浅の出身地、滝沢村ってうちの父が

          首つったところなんだよね汗

          そういえば滝沢村の現場を見に行ったよなぁ…と

          振り返ったら、少し灰色になりそうになった。

          うちの父もね、日浅的なところがあって

          とにかくトラブルメーカーで

          親と親類一同から勘当されて、死んだ時なんか

          「やっと死んでくれたか」「死んでくれてよかった。清々した」と

          散々言われてね…、それだけに

          主人公と日浅父とのやり取りとか、生々しくて

          妙に共感してしまった。

          わかるわ。義理と人情の世界なんだわ。

           

           

           

          作品自体は好きで

          今村夏子さんも沼田さんも次の作品が

          楽しみだな…と思ってます。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

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          本棚整理

          2017.08.22 Tuesday 18:18
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            秋の本祭りに向けて本棚を整理してます。

            整理しながら

            つい読んじゃったりして…

             

            本好きさんと交換したはいいけど

            ジャンルじゃない本や

            難しすぎて手におえない本。

            読み終えて、必要なくなった本や

            買ったけど読まないだろうなぁ…という本

            家に置いておく本とか分けて…

             

            読書リサイクル市に出します。

             

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            このあと、もう少し本の数が増えました。

            (もう少し減らしたい)

             

             

            本棚が空くと本欲しくなるんだよね…

            けど今は人生において読める量って

            決まっていると思うので

            積まないようにしています。

            目もしんどいし。

             

            ブックオフも行かなくなったし

            図書館にもだいぶ行かなくなったし

            家にある本を読んで

            他は

            予約した本をチビチビ読んでます。

             

            このペースで

            ちょうどいいかな…って

            最近思えるようになってきた。

             

             

            外出する時、本を持たなくても

            そわそわしない日…というのが

            やって来るのかな…。

             

             

            あ、なんか

            ちょっとさみしくなってきたかも。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

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            『星の子』読了・他。

            2017.08.20 Sunday 16:11
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              『星の子』読了。

               

              『あみ子』も『あひる』も

              何とも言えない作品だったけど

              『星の子』も同じ。

              明確な答えは与えられなくて…。

               

              解釈は

              読み手にお任せでもないけど

              読み手によって

              受け取り方が全然違う…

              ところが、手品っぽい。

               

               

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              写真、横に伸びてしまって…

              本のサイズがおかしなことになっていますが

              普通の単行本サイズです。

              私は

              読み終えてから

              意味がさっぱりわかりませんでした。

              イライラするほど。

              とつぜん事故に遭って

              本の中からポーーンっと

              本外に投げ出された感じ。

              呆気にとられてしまった。

               

              他の人の感想を見て

              「なるほどー…」と感心しました。

              あとからじわじわじわじわ…と

              効いてくる、しみこんでくる。

              ボディーブローのような感触。

              独特だなぁ…と思う。

               

               

               

               

               

              どうでもいいけどね…

              本の感想をそこら辺にある適当な紙に

              書くのやめようよ…。

              右上にあるのはレシートで…

              きちんとノートとかメモ帳に

              書けばいいのに…

              「あ、紙。紙〜」って変な紙に書いて

              あとから清書っていうわけにもいかないので

              そのまま読書ノートに貼るけど

              みっともない、安っぽい感じが

              自分らしくて

              ついまた許してしまう。

               

               

              先日は自分が見た夢の内容が

              チラシの裏に書かれていて…

              「肝臓が見せる夢」とか

              「臓器が人に見せる夢」…とか

              わけのわからない夢の内容が書かれていた。

              満州みたいな広野を鉄道で旅する夢。

               

              会話とかもしっかりと書かれていて

              自分で書いたけどいまいち覚えていなくて

              つい笑ってしまった…。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

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              『星の子』今村夏子さん

              2017.08.16 Wednesday 15:10
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                前作の『あひる』が衝撃的だったので

                トラウマまでいかないけど

                気分がダウンして

                次回作はどうしようかな…と

                迷っていたのですが

                予約数が少なめで早く回って

                来そうな雰囲気だったので予約入れました。

                 

                いま読んでいるのですが

                特に変わった展開もなく

                9あたりまで行きました。

                 

                絵本でね、『星の子』というのがあるので

                それを先に借りて読んだんだけど

                関連あるのかな。

                 

                今村さんの作品内には「ほしの子」というのが

                登場するので、これか…と思ってますが

                どうなるかな。

                今のところわからないや。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                本ネタでね…

                別の本になりますが、先日読んだ

                澤村伊智さんの『恐怖小説キリカ』は

                すごかった。。。

                どんだけ貴志さんや

                貴志さんの『黒い家』リスペクトしてるんだろう…。

                 

                読んでて、ひえぇぇぇぇぇ〜〜〜……って

                なったわ。

                こわっ。

                その分、面白くもあるのだけど

                ワルノリノリノリで、やりたい放題な感じで

                楽しんでいるんじゃないかと思った。

                ああ、あ、これ以上は自粛しないと。

                 

                 

                 

                澤村さんの本は

                図書館でなかなか取り扱ってくれないので

                困っていますが

                『ししりば』が楽しみ。

                 

                 

                 

                 

                 

                今は目が老眼に突入してつらくて

                パソコンやってから文庫とか読むと

                見えなくてつらい。つらい。

                なみだ目。

                なのでゆっくり読んでます。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                今月のcheri+

                2017.08.02 Wednesday 12:59
                0

                  今月は私がくじ引きで負けたので

                  cheri+を買う担当になってしまいました。

                  (でもいいんだ。ギヴンが表紙だから)

                  表紙の絵柄によっては

                  罰ゲーム的な感覚も味わえる

                  このくじ引き。

                  今月号はおだやかな表紙でよかった。。。(ほっ)

                   

                   

                   

                  時々、秘密の結社で

                  とあるジャンルの本を買う時は

                  メンバーが集まってくじ引きしてます。

                  そして順番に回し読み。せこい…。

                   

                   

                   

                  (あ、BLの話になります…)

                   

                   

                  前の号からどうなるのか

                  ずっと気になっていたけど

                  今月号は春樹が不憫で不憫で…

                  仕方がない展開となっており

                  読むのがつらかった…。

                   

                   

                   

                  あの状況での

                  「なんでもしてあげるから」という

                  セリフは、さすがの(クズ)秋彦にも

                  かなり心に響いて刺さったんじゃないろうか。

                  少しは振り向いてやってほしい…。

                   

                   

                   

                  個人的には

                  雨月×秋彦の行く末が気になりつつも

                  きっと、たぶん…

                  秋彦が最後に選ぶのって

                  もしかして…春樹なんじゃないか…と

                  ……思ったりしてます。

                  (個人的な希望、願い、願望ですが…)

                   

                   

                   

                  けどね。

                  タケちゃんの方が絶対にしあわせに

                  なれると思うんだよね。

                  タケちゃん。

                  わき役だけど本当にいいヤツだ。

                  何気なく気になることなんだけど

                  タケちゃんも、少しだけど髪の毛

                  伸ばしてるよね。

                  そこらへんどうなんでしょう…。

                   

                   

                   

                  お願いだから言葉通り

                  春樹を『調停者』にしないでほしい。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  category:本・読書 | by:まっきーcomments(0) | - | -

                  ダ・ヴィンチから封筒が…

                  2017.07.17 Monday 17:01
                  0

                    好きで…

                    いつもダ・ヴィンチを読んでいます。

                    主に図書館で。

                    あと立ち読みも。

                    今年から「今月おもしろかった本」

                    というメール形式のアンケートに参加して

                    4〜5回くらい回答したかな…。

                     

                     

                     

                    そしたら今日ポストに封筒が。

                    しかも【ダ・ヴィンチ】と、ドドーンと。

                     

                    170717_143244.jpg

                     

                    わーい。

                    もしかしたら……

                    穂村さんの「短歌ください」で採用されたのかな←めでたいヤツ

                    と、浮かれて脳内妄想くり広げていたら……

                     

                    図書カードが同封されていました(^^)

                    うぅ、うれしいぞ…(短歌以上に)

                    6月号の抽選で当たったみたい。

                     

                     

                     

                    私が推した本は…

                     

                     

                    『大きな鳥にさらわれないよう』(単行本部門)川上弘美さん

                    『フランシス子へ』(文庫部門)吉本隆明さん

                    『ギヴン3巻』(コミック部門)キヅナツキさん

                     

                     

                    でした。

                     

                     

                    別に推し本が紹介されたわけではないし

                    ただ抽選で当たっただけだろうけど

                    うれしくて…。

                     

                     

                    図書カード…

                    本当にほしい、これだ!!と思う本と会う時まで

                    大切に保管しておこうと思ってます。

                    なんかわくわくするなぁ。。。

                     

                     

                    本読んでメールで回答するの面白いけど

                    私が好きな本って…

                    あまり本好きさん達と合わなくて…

                    マイナーな変な本ばかり好きで…

                    人間関係、家族関係だけでなく

                    読書の本との関係でも悩む…ところがあって

                    考えることが多かったけど…泣く

                    コツコツと色々な本にチャレンジしていきたいな…と

                    そう思いました。

                     

                     

                    いまは頑張って積んでいる本を読んで減らして

                    本棚を整理してます。

                    ミーハーになったり浮気したり

                    発売されてすぐの本や、映画になる原作本、

                    タレント本、話題の本に飛びつくのを

                    やめてゆるく生きていこうと決心しています。

                    ↑(本との関係のことね…)

                    本読んでズタボロになって疲れて…というのも

                    つらすぎるので…。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    category:本・読書 | by:まっきーcomments(2) | - | -

                    『螢・納屋を焼く・その他の短編』

                    2017.07.11 Tuesday 18:51
                    1

                    作家の頭の中…

                    西尾維新とか川上弘美とかどうなっているんだろう…

                    と気になります。

                    頭の構造で、いちばん、気になるのが村上春樹さんです。

                    この人は…どうなってんだろう、本当に。

                     

                    『螢・納屋を焼く・その他の短編』を

                    読みました。

                     

                     

                    「螢」…いつもこれだけ読んで

                    (ああノルウェイの森だなぁ…)と

                    世界観にひたって満足してしまい

                    その先まで読むことがなかったけど

                     

                     

                    「納屋を焼く」を読んで…何とも言えない

                    不安を感じた。と同時に、ものすごく好きだなぁ…

                    とも思えて、気持ちが、ぐしゃっと潰れるような

                    そんな感じになりました。

                    友人はトラウマ本だと言ってたけど

                    私のトラウマ度は…むしろ『ノルウェイの森』

                    の方が強いんじゃないかな…と思う。

                     

                     

                    「納屋を焼く」で好きなシーンは……

                     

                     

                    「同時存在?」

                    「つまり僕がここにいて、僕があそこにいる。僕は東京にいて、僕は同時にチュニスにいる。

                    責めるのが僕であり、ゆるすのが僕です。それ以外に何かありますか?」

                    ぱちん。 =68ページ=

                     

                     

                    とか。

                    何を言っているのかわからないけど、何かとても大切な忘れてしまっている

                    何かについて語っているようなきがして…モヤモヤする。

                    そしてこわい。

                     

                     

                     

                     

                    ここら↓辺では涙がぼとぼと出てきてしまい、ある意味スッキリしました。

                     

                     

                    「世の中にはいっぱい納屋があって、それらがみんな僕に焼かれるのを待っているような気がするんです。

                    海辺にぽつんと建った納屋やら、たんぼのまん中に建った納屋やら……とにかく、いろいろな納屋です。」

                     =68ページ=

                     

                     

                    納屋って…何?と普通に考えるとこわいんだけど、

                    それはそれで横に置いといて。

                     

                    たぶんきっと…人それぞれに

                    それぞれの納屋があるんだろうなぁ…と。

                    とても深さを感じた。。。

                     

                     

                     

                     

                    「めくらやなぎと眠る女」でも“記憶”についてと“痛みについて”が

                    語られていて、ごくごく当たり前のこと書いているけど

                    その一節が、いちいち考え深くて(いい意味で)憎たらしくなってくる

                    んだよね…。(←褒めてます)

                     

                     

                     

                    キレッキレな短編。

                    「踊る小人」もよかった。

                    けど「三つのドイツ幻想」はよくわからないので

                    ササササーっと読み飛ばしちゃったけどね。

                    この際『ノルウェーの森』も再読しちゃおうかな…。

                     

                     

                    …面白かったです。ハイ。

                    自分の家に積んである本を読むって気持ちいい。

                    読んでも減らないところが悲しいけど…。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

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