お部屋改良

2017.07.15 Saturday 17:58
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    介護用の車椅子が想像を絶するほどの大きさで…

    大きくて大きくて私には扱えない代物でした(T_T)

     

    どれくらい大きいのかといいますと…

    ガンダムのモビルスーツの操縦席ですか?みたいな感じで

    壁にゴリゴリ、柱にゴリゴリガラス窓にバーン…と

    ぶつけまくって、業者さんからストップがかかってしまいましたプッ

     

     

    おばば部屋から廊下、廊下から居間への移動が

    困難で、大工さんに入ってもらって戸を変えて

    もらうことになりました。

     

    170715_131658.jpg

     

    ジャッキを使って戸を外し

    戸と鴨居と敷居を改良してもらいます。

    これなら何とか部屋から部屋へと

    車椅子で移動できるようになるかな…と。

    あとは場合によってはスロープも。

    もしかしたら

    ベッドも移動することになるかもしれない…。

     

    週末からずっとベッド屋さんとケアマネさんと

    あーでもないこーでもない…してました。

     

    あまり暑くてエアコンのある部屋で介護しないと

    熱中症で命とられてしまいそうなので

    高齢者のお世話って…大変。

    昨日なんてあまりに力仕事が多くて

    私が倒れそうになってました。

    これで問題が解決したと信じたい。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    車椅子

    2017.07.11 Tuesday 17:46
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      あまり暑いので車椅子をレンタルすることにした。

      これでひどく暑いときをエアコンのある居間で

      過ごさせることが出来る。

       

       

      いままで&去年までは歩けないおばば様を

      毛布の上に寝かせて、力づくで私が一人で

      引っ張って居間まで移動していました。

      たかが老人一人なんだけど重くて…力が必要で

      腰を痛めたり、気が遠くなって立ちくらみしたり

      していたけど、従来通りのことをしていたら

      おばば様(即身仏に近いので)に

      床ずれや骨折の可能性があるので

      お互いに楽な方法で…と、ケアマネさんに相談

      してみました。

       

       

      たぶん…数か月

      夏の間だけのレンタルになると思う。

      普通の車椅子だと座位が保てないので

      前に倒れて落ちないように

      リクライニング式のがあるそうなので

      どれがいいのか試すことになりそうです。

       

       

       

       

      不安だった夏の脱水もこれで何とかなりそうな…

      予感…。

      考えてみると…

      私の仕事と負担が増すだけなんだな…(+o+)おぉ…。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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      急速充電

      2017.07.02 Sunday 22:58
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      週末から週の頭までおばば様をショートに

      お願いしたので、いない間のびのびしています。

       

      気持ちも体も心も楽だし

      笑える。

       

      思い切ってご飯のかたさを

      もっと柔らかくするために

      ミキサー食にすればいいのだろうか…

      と考え始めている。

       

      そうすればきっと食事のメニューの幅も

      広がるし、調理しやすいしいいような気がする。

       

      が、

      嫌なのが、あの重いのを…、

      あの細かい刃の部分を毎回…

      洗うのか…と考えると

      すごく面倒で葛藤中。。。

       

      ご飯の準備がいちばん大変かも。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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      皮膚ガン治療方針

      2017.06.23 Friday 13:23
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        小林麻央さんの訃報がショックすぎて

        信じられない気持ちでいっぱいです。

        ちょっと気持ちの整理つかない。

        お悔やみ申し上げます。

         

         

         

        そんな中、うちのおばば様は今日も元気に

        昼夜逆転してます。

         

        おばば様は足のすねに大きなガンがあって

        大腸がんからの転移なのか、皮膚がんなのか

        他の新しいガンなのか、とにかく原発不明のガンがあって

        (高齢過ぎて検査も出来ないし検査もしない)

        その治療方針で先週から少し悩んでいましたが

        色んな人とやりとりや相談して

        治療方針をやっと決めました。

         

        入院は準備や送迎が大変で本人にも私に負担が

        かかり過ぎるので却下。

        あとはAgシートで保護するか

        液体窒素で焼いてしまうか…。

         

        迷って結局液体窒素コースにしました。

         

        最初は虫刺されみたいな小さな傷だったのが

        なかなか治らなくて薬塗ってもなにしても

        ダメで、そうこうしているうちにどんどん

        成長して、今では横3センチ縦5センチにもなり

        膨らんで重なって汁は出るはにおいはするわで…

        毎日の処置が大変です(+o+)

         

        ガーゼに腫瘍がくっついてはがす時がこわくて

        時間をかけて濡らしながらはがさないと

        大出血するので、その度に倒れそうになりながら

        (自分の血は大丈夫だけど他人の血が苦手…)

        毎日ガーゼ交換が憂うつで…。

         

        今回ショートでも大出血があったので

        ショートの看護師さんが先生に相談してくれた

        ようで、そこから話が進みました。

         

        連絡ミスが多くて往診の先生が「家族に入院処置も説明済み」と

        訪看さんから、私に連絡があったけど

        その時、私は「入院」なんて一言も聞いてなくて…

        入院準備のあれこれを考えただけでも大変だし、負担が

        大きいので、まっ先に選択肢から「入院」を消して

        もらいました。

         

        若い人だと預けてお見舞いに行けばいいけど、高齢になると

        それとは違うので、衣服おむつ食事介助…ヘルパー問題など

        考えただけで倒れそうになった。ムリムリ絶対無理…。

         

        液体窒素…私もやったことあるけどおばば様はどうかな。

        私はただの水いぼを数個焼いただけだから

        そんなに痛くなかったけど…この大きさを焼く…

        (数回に分けるとはいえ)痛そうで…

        ごめんよ、と思うけど、大出血は私の心臓に負担を

        かけるので(別に心臓病とかではないけど…)

        そいうことに決めました。

         

         

        問題は本人に説明しても理解できているかどうかと

        痛みとか意思表示できるかとか…

        (たぶんどちらも難しい…)

        そういうのが気になる。

        気がつかなければいいだろうし

        気にしなければ楽なんだろうなと思う。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

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        心の休暇中…

        2017.06.05 Monday 13:42
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          暑くなったり雪が降るんじゃないかと思うくらい

          寒くなったりで、体がついて来てくれない。

           

          ここ数日疲れたのでおばば様を6日ほどショートに

          預かってもらうことにしました。

           

          悪いと思うけど不在だと楽です。

          世話することは少ないのだけど、在宅していると

          神経を使うし神経も張りつめていて

          ショートに出したら、気も体も疲れが

          一気に出て、どおぉぉぉーっと寝ました。

           

          ご飯の介助の時間が長くて長くて

          たぶん経験しないとわからないと思うけど

          とにかく口を開けてくれなくて

          いったん口を閉じるとシャッターみたいに

          固くしぶといのです。

           

          そのくせ「もっと食べる」と言う(アピールする)し

          摩訶不思議な現象が起こっています。

           

          一時期危ないんじゃないか…と喪服の準備を

          しましたが、それから食欲が増加して

          受け答えも(何言ってるかいまいちわからないけど…)

          出来るようになってきてます。

           

          年金停止の手続きとかも、わからないので

          相談に行ったりしてバタバタしたけど

          「全部亡くなってからの手続ですので…」

          ということで、(そりゃそうだと思ったけど)

          流れみたいなものは多少理解して戻ってきました。

           

          おじからは診断書○枚、何とか用○枚、何とか用○枚…

          と言われてるし、亡くなったら蜂の突いたように

          てんてこ舞いになりそうな予感が…しますショボン私が…

           

          昔ほど察しろ星人じゃない。

          むしろ察しろ星人はやめたけど、こういう非常時になると

          さすがに察しろよ!と思うんです。

          ほんと。しっかりしてほしい。

           

           

          察しろよ、言葉のままに受け取る君の背中に向けて念を撃ち込む   

                                         =バタバタ介護短歌= 

           

          私はね自分が動くんじゃなくて補佐みたいな方が

          好きだし向いているんだよね…性格的にも。

           

          念というよりも<言葉の実弾>を撃ち込みたい。

          気持ち的には銃弾とか火縄銃でもいいかもしれない。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

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          主食がアイス

          2017.05.29 Monday 22:46
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            5月に入ってから体重が2キロ減りました。

            今まで好んで食べていたそうめん、バナナ、プリンなど

            あまり食べなくなって途中で口をぎゅっと閉じてしまう。

            ショートでも同じらしく…悩みどころ。

             

             

            プリンもゼリーも色々試してみたけど

            味がどうこうという問題ではないみたい。

             

             

            暑い日なので思い切ってアイスにしてみたら

            けっこう進んで食べてくれる。

            が、体が冷えるのと同時にお腹がグルグル…と鳴る。

             

             

            あと昭和っ子は、どうしてもアイスと言えば…

            昭和天皇を思い出してしまって

            「アイス食べたよ〜」と喜んで報告するけど

            知っている人はみな「アイスか…」

            「アイスと言えば…」という話題になってしまう。

             

             

            とにかく観察していると嚥下するのが

            困難そうなので

            口の中でスーッととける系がいいのかな…。

            暑い日とか時々アイスにしましょ。

            というか…エンシュアを凍らせてみたら

            どうなんでしょう!と、いま閃きがやってきた。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

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            いまの状況

            2017.05.23 Tuesday 01:34
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              今日の見守りやっと終了。

              ショートでも血尿なく無事に帰宅。

              けど活気が全然なく発語もあまりない。

              排尿も少なめ。

               

              食欲は一番食べていた時に比べると

              3割程度。

              エンシュアもかなり大量に残っている。

               

              体の拘縮も強くてガチガチ。

              大好きなチョコレートも食べない。

              好物だったワラビをたたいて

              柔らかくしてみたけど

              数口しか食べなかった。

               

               

              『看取り先生の遺言』や

              『在宅ホスピスノート』

              『介護ヘルパーは見た』

              『「お迎え」されて人は逝く』

              『僕の死に方 エンディングダイアリー500日』

              あたりの内容がぱぱぱぱ…と脳裏に浮かぶ。

               

               

              毎日緊張して眠りが浅くて眠剤を飲んで

              こんな時間に寝ると起きるのがつらくて

              日中は低血圧状態でボー…として

              家事がたまり全部後手後手になり

              夜に家事が密集する。

              悪循環。

               

              今思うことはせん妄の時は死ぬほど大変だったけど

              あの時のにぎやかさが懐かしい。

               

              老衰になるとはいえ

              食べ物を摂取できないまま

              ただただ見守るような事態になると

              はたして私に

              それを冷静に受け止めることが出来るのか

              いろいろ考えてしまう。

               

              寝る時は何も考えなくてもいいので

              少しでもいいのでしっかりと寝ようと思う。

               

               

              大家族石田さんちの認知症の母のお世話

              あれはちょっと神経質に口を出し過ぎだと思った。

              追いつめられているのはわかるけどネガティブすぎて

              逆に認知母を追いつめている。

              介護者と介護される側は不思議なことなんだけど

              鏡で互いを映しあっているようなそんな状態に近い。

              なのでもう少し認めてあげて気持ちを汲んでゆったりと

              認知症の本人に選択させた方がお互いに

              気が楽になれるよ…ってそう思った。

              あの認知症のお母さんは自分を客観的に

              見られている方だとポジティブだと思った。

              必死だよね。わかる。

              うちもそうだった。

              介護する方の気持ちのとんがりの棘が

              少しでもまるく互いに言葉の刺しあいになりませんように。

              うまく折り合いつけられる地点、着地点を

              見つけられますように。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

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              血尿

              2017.05.19 Friday 21:48
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                午前中おむつ交換していたら血尿が…

                ヘルパーさんもいたので二人で動揺。

                初の血尿に震えてしまいました。

                 

                訪看さんがすぐに来てくれて

                往診先生に連絡をとってもらえたので

                ホッとひと安心。

                 

                膀胱炎でそんなに鮮血ではないし

                量も多くないのでたぶん大丈夫だろう

                という見立てでした。

                 

                イザという時のために抗生物質を一週間分

                置き薬として置いていたので

                それが役に立ちました。

                 

                けどね、大きな抗生剤を飲ませるのに

                一苦労(/_;)大変でした。

                飲みこめない飲みこめない。。。へこむ

                あとご飯もあまり食べない、飲み物やエンシュアも

                飲まない、すると脱水になる…膀胱炎が悪化する

                という悪循環を起こしそうなコースだったので

                思い切って果汁の飲み物をコンビニで買い

                リンゴジュースを飲ませてみたら

                けっこう飲んでくれてホッとした。

                (普段は果汁苦手で飲まない)

                 

                明日からショートです。

                ショートでも万が一の時に看取りしてくれる

                そうなので、同意書とか書かないといけないし

                打ち合わせもあって、今日一日バタバタして

                やっと落ち着いたのが夜でした。

                 

                体がバキバキで同じ方向ばかり向いていたのを

                そのまんまにしていたら耳が赤くなって

                危うく床ずれ予備軍になるところでした。

                体は体位変換できるからいいけど。

                首が形状記憶合金みたいになっているので

                放っておくと左ばかり向いてしまう。

                なので左を向かないようにタオルで固定しました。

                アズノールを塗ってすれないようにしました。

                この固定も定期的に向きを変えないと

                赤くなってしまう。

                 

                最近はいろんなことが起こり過ぎて

                ハラハラします。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                緊急の電話

                2017.05.17 Wednesday 00:18
                0

                  週末の夜にショートから突然電話があって

                  おばば様、食事中に口の中にごはんが入ったまま

                  スーッと意識が落ちてしまって…

                  口の中のごはんを吸引して様子見てます…という

                  連絡があり、血圧も血中酸素も問題ないけど

                  高齢なので、何があるかわからないので

                  何かあったら夜中でも朝方でも携帯に

                  連絡しますね…という状態になっていて

                   

                  バタバタしてもどうしようもないんだけど

                  気持ちがバタバタしてしまって

                  オットに説明する時も一瞬泣きそうになって

                  (悟られないようにぐっとこらえたけど)

                  泣きそうになってる自分にも驚いたし動揺した。

                   

                  その後、無事にショートから生きて帰宅したけど

                  色々なことを想定しておかないといけないのね…と

                  オットとも相談中。

                   

                  なんだオットよ、前より大丈夫になったじゃん!と

                  思ったら、連絡のあった夜

                  一睡もできなかったしその後もずっと胃が痛い

                  吐き気がする…と具合が悪そうになってます。

                  (私は睡眠薬飲んでがっつり寝たよ?←←←)

                  冷血な嫁さ。そうさ他人さ。

                   

                  ショートで亡くなられたら真夜中だろうが

                  何だろうがショートまで山越えていかないと

                  いけないし…

                  うちで亡くなったら亡くなったで…

                  けっこう受け止めるものが重いのね。

                  本当に重くて重くて重くて

                  家族以外にも誰かに支えてほしいとすがり付きたいけど

                  往診も訪看もすぐに対応が難しくて

                  ぽつーん。。。って取り残されてる感が大きい。

                   

                  前テレビで見た埼玉の往診のナントカ先生の

                  傾聴や寄り添い感がうらやましいです。

                   

                  けどきっと私は看取り切るんだとそう思ってる。

                  おばば様とは、嫁姑問題でかなり揉めたけど

                  これが義理、筋、人情…というやつなのかもしれない。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  category:在宅介護 | by:まっきーcomments(0) | - | -

                  生々しいこと

                  2017.05.14 Sunday 13:53
                  0

                    生々しい話ですがおじと、もしもの時のため用に

                    話し合ってきました。

                    何用の診断書が何枚必要かとか誰々を呼ぶとか

                    そういう大まかなことを。

                     

                    別にここ数日がヤマとかそういうことはないのだけど

                    いつどうなるかわからないし

                    イザとなってバタバタしないようにと思って。

                     

                    伝えたいことがあったら元気なうちに

                    伝えたい人に伝えておかないと

                    いざとなった時に

                    先延ばしにしていると、伝えることが

                    困難になって後悔しか残らないケースが

                    多くあると、なんとか先生が書いた本で

                    知っていたけどホントだなぁ……と最近思ってます。

                     

                     

                    意識はあるけど発語がなくなってきて

                    「うん」しか言わなくなってきたし

                    (そもそもこの「うん」さえも少ない)

                    エンシュア大好きも、好き程度になってきて

                    尿臭がきつくなってきているから

                    おおまかにみても今年一年どうかな…と

                    世話する者の目線で説明しました。

                     

                    オットはこういうこと冷静に受け止められないので

                    葬儀がこうとか、そういう話になると

                    感情的になって居間の空気が凍るので

                    ここは喪主になるおじと…お茶しながら

                    打ち合わせしました。

                     

                    おじもね。老々介護で…

                    しかも介護サービスを一切使っていないから

                    大変そうで、やつれ切っていました。。。

                     

                    いま介護しているけど

                    本当に介護させる側にはなりたくない…と

                    心の底から思います。

                    きれいごと言ってられないし作業が多いし

                    介護する側に負担と苦痛しか

                    与えることしか出来ないからね…。

                     

                    介護して成長したり

                    人生の糧になったり一生に数回しかない

                    経験を得ることは出来ても

                    負担が大きいからね。

                    そういうの考えると複雑な気持ちになってしまう。

                     

                    本人が生きているうちに

                    しっかりしているうちに自分の葬儀は

                    こうしてほしい…という希望を周囲に

                    伝えておくことは、周囲が揉めないためにも

                    とても重要なことだとそう思う。

                    物騒だとか縁起悪いからと

                    その話題から遠ざかるんじゃなくて

                    避けては通れないことだから

                    話すってことが大事だよなぁ…と。

                    しみじみと思いました。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    category:在宅介護 | by:まっきーcomments(2) | - | -

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